2015年11月12日木曜日

[雑記]MQL5.comにMT4むけインジケータを登録してみました。

MQL5.com/jaの開設記念?にブログで公開しているTEMABBを登録してみました。

https://www.mql5.com/ja/code/14059

MQL5.comのパブリケーションタブ→コードをシェアするで登録が可能です。
コードを登録するとMQL5.comにて公開されます。

ブログへの導線になればいいなぁというのと、一度自分のコードをデモレーターさんにチェックしてもらおうと思いやってみました。

登録したところ、デモレーターさんからの英文で
Please write the description in Japanese if you want to publish the code in the Japanese section of the website. Alternatively, you can create the same code in the English section (https://www.mql5.com/en/code) to publish it there.
Screenshots should be made with white background ("Black On White" color scheme).
とチェックした結果をいただきました。
もしも日本セクションで公開したいなら日本語で説明書いてね、英語で公開したいならwww.mql5.com/enで公開してねってことらしいです。あと白背景にして。とお願いされました。

ガイドラインの、
    インディケーターやグラフィカルオブジェクトを含んだパブリッシュ予定のチャートは黒白のスキームで作成されなければいけません: 黒と白のキャンドルスティックや白を背景とした黒のバー。これを使えば読者はスクリーンから直接画像をプリントアウトすることができます。
という中で、黒と白のキャンドルで白背景にしなくちゃいけない件を見逃していました。
あと、前回読んだガイドラインで、説明は英語にしなさいという風に書かれていたと思ったのですが、どうもMQL5.com/jaで公開する場合は、日本語の説明文でよいようです。見直してみたのですが説明文を英語にしなさいとは書かれいませんでした。ソースコメントと勘違いしたのかなぁ?

修正して再アップロードしたところ、素直に公開が終了しました。
ちゃんとガイドラインを読めってことでした。

ブログランキングにご協力よろしくお願いいたしますm(_ _ )m
にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村

説明文に関するガイドラインです。相変わらずコード登録で生成されるページにて出てくる文言ですので、MQL5.comより抜粋します。
うーん。固定ページに作ってくれてもいいのにね・・・・>ガイドライン

ソースコードに関するガイドラインは、10日の記事にて抜粋していますので、こちらをご覧ください。
http://mt4program.blogspot.jp/2015/11/mt4_10.html

段落

文字を効果的に認知してもらうには、文章を別々の小さな断片 - 段落に分けることは非常に重要です。すべての段落は端を揃えなければいけません (Block justify 編集ツールバーのボタン)。私たちはそれぞれの段落が標準的な1280x1024のスクリーン解像度で3行から5行を含むように、テキストフローを配布することをお勧めします。段落を1行だけの小さ過ぎるものにしないでください(少なくとも、そのようなフォーマッティングを乱用しないでください)、あるいは5行以上の大き過ぎるものにしないでください(この方法では情報はより悪いものととられます)。

リスト

いくつかの段落やオプションを列挙するためにリストを使ってください。この目的でエディタはビュレット付きリスト番発刊発刊号付きリストのコマンドを提供します。もしあながたリストの内部に副段落を作成したいのならば、インデントを増やすコマンドを使ってください。
Lists and indents

テーブル

テーブルは構造化された情報を効果的に配布する、もう1つの方法です。エディタの中では、テーブルはテーブルを挿入するコマンドを使って作成することができます。私たちはテーブルに対してブロックの端を整える標準的なデフォルトのスタイルを使うことをあなたにお勧めします。
Add table

画像

画像付きの記事はイラストのないパブリッシュよりもより頻繁に読者の注意を引きます。画像はエディターツールバーの上の画像ボタンを使って挿入します。
Insert image
あなたが画像を挿入する時は、いくつかのルールに従ってください:
    インディケーターやグラフィカルオブジェクトを含んだパブリッシュ予定のチャートは黒白のスキームで作成されなければいけません: 黒と白のキャンドルスティックや白を背景とした黒のバー。これを使えば読者はスクリーンから直接画像をプリントアウトすることができます。
  • すべての挿絵は品質の高くなければいけません。PNGフォーマットを使えばそれが実現できます。あなたは適切な画像品質のGIFフォーマットも使うことができます。あなたのスクリーンショットにJPGフォーマットは使わないでください。
  • すべての画像は幅750ピクセルを超えてはいけません。もしあなたがより大きな幅の画像を挿入するならば、保存の際にそれは自動的に品質を大きく損なって縮小されます。
  • 画像ファイルに意味のある名前を付けてください。ラテン文字でない文字は保存の時に自動的に置き換わります。
  • すべての画像とそのキャプションを真ん中に揃えてください。画像のキャプションは小さいスタイルを使ってフォーマットしてください。画像のキャプションは必ずしも必要ではありませんが、私たちはそれを使うことをあなたにお勧めします。
  • 直ちに正しいサイズのスクリーンショットを作ってください・グラフィカルエディターで大きな絵のサイズを縮小しようとしないでください。サイズを変更しようとするとほとんどすべての場合、画像品質は悪くなります。
  • 絵は何も他に含んではいけませんし、一目見て簡単に理解できるものでなければいけません。画像から直接関係のないものを排除してください - 読者はすぐに画像のイメージを認識します。
ところでビデオを挿入することができることに気づいていましたか?それはカメラのアイコンがついたボタンです。あなたはYoutubeのリンクをしたり、FLVフォーマットのファイルをアップロードしたりできます。

0 件のコメント:

コメントを投稿