2015年7月9日木曜日

予測移動平均BB、トレンド-相関、周期分析によるポジションオープン

07OverCycle.jpg

結局その後、2σから押し返され、逆に下げ始めます。
やっぱりトレンド強度0.7って、そこそこ強い逆転のシグナルなんですねー。

その後、周期分析による売り、相関崩れ、連続して変換シグナルが発生しました。価格の移動方向をなるべく早く知るためにゼロラグMAを使い、ゼロラグも3本連続で下げていた為、最低後2本の下げを期待して、売りポジションをオープンしてみました。

ボリンジャーバンドの1σ内を狙ったのですが、注文画面を開いて注文する間に超えてしまい、1σのライン上となってしまいました。

一応周期分析による下値位置示唆までは保持するつもりですが、どのようになるでしょうか?

で、その周期分析ですが、いまいち精度がありません。ちょっと世の中に公開するには、いまいちな子のような気がしてきました・・・。EUR/USDでヨーロッパ時間~アメリカ時間で値動きがあるときは、それなりに機能する日もあるのですが、まぁ大半はいまいちな感じとなります。値動きと周期が一致した場合に狙うオシレータですが・・・・・・。

��追記)その後、仕事の用事で、外出必要が出来たため、2σを超えて足が形成されたところで閉じました。30pipsの利益でした。

トレンドの強さとその崩れを判定するオシレータ
トレンド強度-相関オシレータ
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